本文へ


ボッシュ ウォールスキャナー| 壁裏探知器

トップ > レンタル機器 > ボッシュ ウォールスキャナー| 壁裏探知器

ボッシュ ウオールスキャナー

ボッシュ ウオールスキャナー

鉄筋・非鉄金属・塩ビパイプ・CD管・電線・木材まで探知可能。
穴あけ可能な位置と深さを正確に探知。
誰が使っても、簡単に探知可能。
探知レベル7段階

機種名 ボッシュ ウォールスキャナー
型番 D-TECT100CNT
使用手順ページ

特長

障害物の場所だけでなく、穿孔可能な深さも探知して表示できるデジタルスキャナーの決定版。

  • 鉄筋・非鉄金属・塩ビパイプ・CD管・電線・木材まで探知可能
  • 穴あけ可能な位置と深さを正確に実寸表示
  • 最大測定範囲100mm
  • 新機能ダイレクトモードはすべて障害物からの反応の強弱をグラフで表示します
  • 材料によって選べる2つの探知モード+7段階調整機能搭載
    • モード1:打設後3ヶ月以上経過したコンクリート等
    • モード2:打設後3ヶ月未満のコンクリート、ALC、石膏ボード等の湿度の影響を受けやすい材料、中空壁等
  • 見やすい大型液晶画面を採用
  • アニメーション付ガイドで簡単操作

すべての障害物のシグナルをキャッチする
ダイレクトモード

ダイレクトモード

新たに追加された『ダイレクトモード』は、すべての障害物からの反応の強弱を棒グラフで表示します。
障害物の幅・深さを探知する『モード1』・『モード2』と合わせて使用することで、より信頼度の高い探知結果を得ることができます。

材料によって選べる2つの探知モード

感知感度レベルを7段階に調整可能

障害物の幅・深さを探知するモードは、表面の材料に選べる2つのモードを搭載。
さらにそれぞれに感度レベルを7段階に調整可能。
これにより多くの現場で安定した探知結果を得ることができます。

モード1
打設後3ヶ月以上経過したコンクリート等の感想した材料
モード2
打設後3ヶ月未満のコンクリート、ALC、石こうボード等の湿度の影響を受けやすい材料、中空壁。

探知結果は一目瞭然

測定結果表示

測定結果表示

  1. 本体位置
  2. 壁の表面
  3. 障害物
  4. 穴あけ可能深さ
  5. 本体中心線
  6. 探知感度レベル表示

大型液晶画面に操作手順をアニメーション表示

大型液晶画面に操作手順をアニメーション表示

  1. スイッチをオンにする。
  2. 測定したい壁面に本体をあてる。
  3. 画面の指示通り左右に動かしマーキング。
  4. 同じ場所で、上下に動かしマーキング。
  5. 安全確認完了。

ボッシュ ウオールスキャナー

仕様

最大測定範囲 100mm
測定精度 中心部±5mm
測定精度 穴あけ深さ±5mm
最小測定感覚 40mm
電源 単3アルカリ乾電池4本
連続使用時間 約13時間
使用温度範囲 -10℃~50℃
保管温度範囲 -10℃~70℃
質量 800g
防水性 防滴型
標準付属品 キャリングバック
本体サイズ (H)273×(W)98×(D)100mm
レンタル機器
ヒルティ フェロスキャン PS200
プロフォメーター5+
ボッシュ ウォールスキャナーD-TECT100CNT
ボッシュ ウォールスキャナーD-TECT150CNT
ストラクチャスキャン SIR-EZ
電磁波レーダー法 鉄筋探査機